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ポケモン小説を書こう!


1  名前: ID:EMJHMNJM  2014/03/08 09:53
このスレッドでは、ポケモンの小説を書けます。
台本形式でも大丈夫です。
小説が書きたいと思う人は、是非書き込んでみて下さいね!

2  名前: ID:EMJHMNJM  2014/03/08 19:52
ツタージャ「……何?お前。」
ミジュマル「見ての通り、ミジュマルっス!」
ツタージャ「……………。」

ポケモン学校 第一話 (半分)

ツタージャ「ああ、それは知ってる。…て言うかお前、学校にいたか…!?」
ミジュマル「あーオレ、転校生っス。先生から聞いてたはずっスよね?」
ツタージャ「いや聞いてないよ。後その喋り方何だ?俺は先輩じゃなく、同級生だぞ?」
ミジュマル「これは元々からの喋り方で、小さい頃からなんス。だから、あんまり
触れないでいて欲しいっス!」
ツタージャ「あ、ああ…分かった…。」

プルルルルル プルルルルル!!

ツタージャ「ん?…あ、コレ俺のケータイだ。ちょっと黙ってろよ。」ピッ
ミジュマル「はいっス!」
ツタージャ「えーあー…もしもし?」
????『………もしもし。急にですが、何かをお忘れではありませんか?』
ツタージャ「ねーよ。」
????『やるべき事はどうなされたんです?』
ツタージャ「忘れてた、今行く。」
????『なるべく早く来てくださいね…。』ピッ
ツタージャ「…切られたし……ま、いいか。行ってくる」
ミジュマル「オレも連れてってください!」キラキラ
ツタージャ「何故にそうなる…。」

~????の家~

ツタージャ「邪魔はしないけどお邪魔しまーす。」
ミジュマル「失礼しないけど失礼するっス!」
????「いらっしゃいませ…っ、其方の方は何ですか…?」
ツタージャ「転☆校☆生と言う名のミジュマル。」
ミジュマル「転校生は名前じゃないっスよ!?」
????「そうですか…でも、それよりやるべき事がありますよね?
約束した上に破るとは……貴男は外道ですか?」
ツタージャ「俺はひねくれてない。」
????「ハイハイそうですか。そうならそうで、早くやってくれませんか?」
ツタージャ「ああ、すまん…。」
ミジュマル「(オレ空気~…)」

ツタージャ「……で、何するんだったっけ?」
????「馬鹿ですか?」
ツタージャ「ええ、馬鹿ですとも。」
????「…………自分で思い出してください。」
ツタージャ「お前も忘れたのかよ…。」
????「…ツタージャ様といえど、殺る時は殺りますよ。」
ツタージャ「すいませんでした!!」

ツタージャ「じゃ、もう用はないし、俺達帰るからな。」
????「ええ、どうぞご勝手に。」
ミジュマル「し、失礼しました~」
ツタージャ「じゃあの。」
????「さようなら。もう遅くなってきていますので、お気をつけて
帰ってくださいね。何かあればお電話ください。」
ツタージャ「分かってる分かってる……。」


3  名前: ID:EMJHMNJM  2014/03/08 21:43
誰でもいいので書いてくださいね!
短編でも大丈夫ですよ♪
是非是非書き込んでみて下さいね!

4  名前: ID:OFJHMNJM  2014/03/09 12:14
誰でもいいですよ!
小説が書きたい人は、いつでも書き込んでくださいね♪

5  名前:アサキさん@お腹いっぱい。 ID:IJNKHANB  2014/03/09 16:39
エンテイを妹紅化させた俺って…

6  名前: ID:OFJHMNJM  2014/03/09 19:27
>5 妹紅って東方のもこた(ry 東方の妹紅ですか?

7  名前:名無し ID:HAJJMNJM  2014/04/05 20:42
ぼくもはいらせてください
あとでかきます

8  名前:名無し ID:HAJJMNJM  2014/04/05 22:08
紹介

これは あるトレーナーが 夢で戦って敗れ なぜか 戦うことができなく なってしまう話です

登場人物
シロ 戦うことのできない少年
ケロマツ シロの最初のポケモン
レイ 旅で出会った少女
フォッコ レイの最初のポケモン
クロ 謎の少年

次から始めます

9  名前:名無し ID:HAJJMNJM  2014/04/05 22:12
だっだっだ ずどど
シロ「早くいかないと!」
母「行ってらっしゃーい気を付けるのよー」
俺はシロ 今日から旅をすることになる

シロ「博士ー」
博士「君がシロ君か」
シロ「はい」
博士「この中からポケモンを選んでくれるかい?」
シロ「はい!」
シロ「うーん」
シロ「どれもいいけど決めてました」
シロ「ケロマツ!これからよろしくな!」
第1話終わり

10  名前:名無し ID:HAJJMNJM  2014/04/05 23:44
たったった
ミアレから ハクダンへ

シロ「ついたー」
シロ「ここがハクダンシティかー」
レイ「あなたも新人トレーナー?」
シロ「うん、て誰?」
レイ「私はレイ新人トレーナよ」
シロ「俺はシロ新人トレーナだ」
シロ「あのさーポケモンセンターどこ?」
レイ「奇遇ね、私もポケモンセンターに行くの」
レイ「一緒に行きましょ」
シロ「ここかー」

シロ「教えてくれてありがとじゃーな」
レイ「うん」
ハクダンの人「大変だ!火事だー!」
シロ、レイ「えっ!?」
第2話終わり

11  名前:名無し ID:PEJHMNJM  2014/04/07 12:18
後少しで書きます
待っててください

13  名前:レイ ID:NJAJOODO  2014/07/16 22:48
ポケットモンスター ライト&ダーク


「おっと」

危ないところだった。
今のはあと少しで当たりそうだった。

「……なぜ逃げる?」
「何でそんなこと聞くんだ?」

こいつは嫌いだ。

「幼いころのあなたは」

なぜなら

「ポケモンと共に、戦っていた」

失踪した弟に、似ているから。


――第一章-旅立ち

?「……朝?」

?「……えーっと、今なんじ?」

?「うっわわ、もう9時だ!」

?「急げぇ!」


~研究所前

?「姉さん、遅いですね」

?「だねー」

?「……ライ、あなたは何も思わないんですか?」

ライ「あはは、ライじゃないよ、ライトだよ」

?「……すみません、姉さんの名前が同じなので、区別をつけようと……」

ライ「ま、いいけど。ライでね」

?「……すみません」

ライ「あはは、ねぇ、ダーク? ほぼ幼なじみなんだから固くならなくていいんだよ? 僕のほうが年上だけど……」

ダーク「……どうしても、こうなってしまって……」シュン

ライ「はは、無理しなくていいよ」

?「とーちゃーくっ! へへっ、自己記録更新! 1分だ!」

ライ「……ラーイートー?」

ライト「にょ? あっははー、遅れてごめん! 許してちょ!」

ダーク「姉さん、遅いです」

ライト「許せ!」

ライ「はぁ……、ライト、君は」

?「はい! そこの君たち?」

ライト「おりょ? 何ですか?」

リク「僕はリク! みんなご存知……のはず、ポケモン博士さ!」

ダーク「……にしては、小さいです」

ライ「だねぇ」

リク「僕は11歳だけど並外れた能力を持ってるんだよ!」

ライ「……年下かぁ」

リク「年下だからって舐めないでね? 僕と戦ったら、大変なことになるんだから♪」

ライト「おっけぇー!」

ダーク「怪しい……」

リク「さーて、君たちにはプレゼントがあるんだっけ? ポケモン図鑑と、君たちのパートナーとなるポケモンさ!」

ライト「わーい!」

リク「でもね、渡す前に質問があるんだ!」

ライ「何ですか?」

リク「……君たちにとって、ポケモンって何?」

ダーク「……」

ライト「何って……」

ライ「ねぇ……」

ダーク「もちろん……」

ライト「友達だじぇ!」
ライ「友達かな?」
ダーク「友達、です」

リク「おおぅ、こりゃまた行きぴったりだな!」

リク「うん、君たちを図鑑所有者として認定する!」

ダーク「ずかん、しょゆうしゃ……」キラキラ

ライト「ダークが興奮状態だにゃー」

ライ「あはは」

リク「さてと、君たちにパートナーが必要だね」

リク「ニャンメロ、トカル、デビロック、この三体から選ぶんだ!」

ライト「じゃ、私はこの子で!」

ライ「ニャンメロかぁ、じゃ、僕はトカルで」

ダーク「デビロック、くん? よろしくね?」

ニャンメロ「にゃー」

トカル「シャー!」

デビロック「デビィ!」

リク「そうだ! 君たち、バトルしたら?」

ライ「っ……」

リク「君たちのパートナーで!」

ライ「あ、あはは、僕、パ」

ライト「ライ! やろ!」

ライ「ぅ……そうだね、やろうか」


ライト「ニャンメロ、たいあたり!」

ライ「……トカル、みだれひっかき」

リク「……え?」

ライト「にゃにゃにゃ? 負けちゃったかにゃ?」

リク「嘘だろ?」

ライト「ニャンメロにゃん、ごめんにゃー」

ライ「……またやっちゃった」

リク「みだれひっかきは、覚えていないはずなのに?」

ライ「……あの……? えっと、図鑑は」

リク「あ、ごめんごめん! さてと、はい、図鑑」

ライト「やったね」

リク「君たちは、このダート地方を旅し、いろんな仲間を見つけてくるんだ!」

ダーク「はい」

リク「……さ、てと」

ライ「……」

リク「いってらっしゃい!」

To Be continued...

14  名前:レイ ID:NJAJOODO  2014/07/16 22:52
今更設定。


リク 凄腕博士


ライト(女) 凄腕トレーナー? 主人公 にゃあ 

ダーク(女) ライトの妹 まあ強い

ライト(男) 凄腕 あだ名がライ

ドク(男)  ライと知り合い?

です。

15  名前:レイ ID:NJAJOODO  2014/07/16 22:53
ポケットモンスター ライト&ダーク


「あがっ」

体に直撃する、丸い物体。
見ただけで、モンスターボールと理解した。

「……なんだ? されるがままか?」

挑発的な態度でこちらを見る。
黒いローブに包まれた男――ライの弟、ダークが、ニヤリと笑った。

「……同じ名前だからか」
「ち、……ガッ」

首を掴まれる。
苦しい、嫌だ、死にたくない。

「はっ、随分とひ弱なものだ」

ドサッ、と音が出る。
自分が地面に投げられた音だ。

「……こい」

手首を掴まれて、暗い部屋に、閉じ込められた。

――第二章‐友達

ライト「よっ、と」

ダーク「それは、ジェットスケートボード!」

ライト「へへっ、おっさきー!」

ライ「あ……」

ダーク「……」

ライ「行っちゃったね……」

ダーク「ごめんなさい。姉さんが……」

ライ「いいよいいよ。……? 何かやってるみたいだね」

ダーク「……?」

?「……どけ」

おじいさん「ひっ、すいませんっ」

?「……おい、お前ら」

ダーク「……何」

?「手合わせ願おう」

ライ「ッ……」

?「どうした? ライト」

ダーク「!?」

?「ははは、怖気づいているのか?」

ダーク「お前、何者だ?」

?「ただの少年さ。ドクとでも呼んでもらおうか」

ドク「この世界を、消滅せしものだ!」

ライ「……ダーク」

ダーク「?」

ドク「……いでよ、ブラックエゼキュシオン――漆黒の処刑獣――汝の力を彼の者に与えん……ブラックインパクト!」

ライ「くっ……。いでよ、ホワイトエゼキュシオン――純白の処刑獣――我らの本当の力を出し尽くせ……ホワイトインパクト!」

ダーク「そっくりな……ポケモン?」

ドク「やはり、強いな」

ライ「……何を企んでいる?」

ドク「何も?」

ライ「……いけっ、ホワイトシャイン!」

ドク「はんっ、ブラックボール」

ライ「あ……」

ドク「くくっ、ここまでか? お前のオトモダチは」

ライ「っ、そんなことはないっ、いっけぇ! エゼキュシオンサンダー!」

ドク「うっ……、とと、さんきゅ、エゼ」

ドク「……今日はこれくらいにしてやろう」

ライ「あっ……」

ライ(何を企んでいるんだ? ダーク)

To Be continued...

16  名前:ナル ムササビ&ドルフィン ID:LAJHDLOH  2014/07/17 06:39
ぽけりんのフライゴンとガブリアス

17  名前:ジバニャン大好き ID:CCNMCKPE  2014/10/27 08:26
アイリス「サトーシ!バトルしょーう!」サトシ「OK」 デント「では!バトル、スタート!!」 アイリス「行け!エモンガ!!」ボン サトシ「ワルビアル!」ポン 「ワルビアル、地震!」「フフ・・。効かないわよ」 「ああ!そうだった!オーマーイガー!!」「エモンガ!ボルトチェンジ!」『エモ!』 「アレ~?効かないよ~♪」 「・・・。わかっているわよ!」か~(赤くなった) 「あれ?きゃ!」ヒゥン(エモンガが、ボールに戻った)ポン(ドリュウズが、出てきた) 「あーもう!しょうがない!ドリュウズ、行くよ!」『リュウズ!』「ドリュウズ、ドリルライナー!!」リュリュリュリュリュリュ! ワルビル、戦闘不能・・。「強・・。」サトシは、あんぐり。「では!最後の、バトルです!バトル、スタート!」「ピカチュウ!」『ピカ!』「ピカチュウ、10万ボルト!」「あれ~?ドリュウズには、効かないんじゃなかった~?」「おれの、あいさつだぜ!」デント「あれ?このパターン・・。見たこと、ある・・?」「ドリュウズ!ドリルライナー!」ピカチュウ、戦闘不能・・。デント「気がついたけれど!アイリス、サトシ!途中、少しだけど、大会のバトルの様子を真似したでしょ?」アイリス「あ、デント、気がついた?そうなのよ。なんとなーく、真似したかっただけ。」サトシ「ま、久しぶりにアイリスとバトルして、楽しかったよ。」「うん!ありがとうね!サトシ!」「うん!」デント(またいつか、一緒にバトルしたいな・・。)

18  名前:名無し ID:HCMACKPE  2014/12/14 09:36
今度から、読みやすく書きます・・・!

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