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島津実佳


1  名前:つしに ID:IOPHCLOI  2010/12/22 15:08
島津実佳でぇす
きゃは#


2  名前:たまごのせご飯 ID:HKDNOEDF  2012/10/20 16:38
そりゃ良かったな

3  名前:名前:インフルエンザなんかに負けない隊長河野 ID:BNPFIKNC  2013/02/08 19:12
1  名前:咲夜 ID:LOFMFEBB  2012/06/12 08:20

書くと思った?馬鹿なの?死ぬの?釣りなの?勿論書きますよ
ストーリーは考えてませんが俺が幻想入りしました的なSSです

「…ここはどこだ?」
俺は目を擦りながら周りを見回す
「眠い…」
そう言いながら立ち上がり、取り合えず一歩足を踏み出す
「ここはどこだ?」
もう一度言い直す

時は遡り俺は家でゲームをしていた。ゲームのタイトル?初音ミクだよ。
いつも通りゲームをしていた時に急に眠気がした。そして俺はそのまま寝てしまった

そして現に至る

「取り合えずここは…森?」
確かに俺の家の周りは森で溢れてるほど田舎だが森で寝た覚えはない
「…まだ眠いし寝るか…zzz」
そこで俺の意識は途切れた


2  名前:咲夜 ID:NKFMFEBB  2012/06/12 08:34

「zzz……」
「起きなさい」
誰かの声がしたが俺は寝たふりをした。理由はなんとなく
「zzz…」
「起きなさい」
また声がした。だが俺は寝たふりを(ry
「起きないなら無理やる起こすわよ。咲夜」
「はいお嬢様」
どうやら俺を無理矢理起こすらしい。だが俺はそう簡単には起きないぜ
「起きなさい!」
「グフッ!?」
俺のお腹に重い衝撃がはしった
「ッッー!なんだよいきなり!人が寝てるところをグーで起こすのはないだろ!」
俺は怒った。普通の人間なら怒るだろ。だが怒った相手が悪かった
「あら?ごめんなさいね。貴方が寝てるとは思わなかったもの」
「嘘つけ!分かっててやっただろ!警察に訴えるぞ!……え?」
俺の前に立っていたのは、あの俺の嫁と妻だった




3  名前:咲夜 ID:NHFMFEBB  2012/06/12 08:56

ああ、ごめん。俺の嫁と妻なのは本当だが誤解されそうだな。
本編↓

「俺の嫁と妻ってなによ。私はレミリア・スカーレットよ。でこっちの従者が咲夜」
「十六夜咲夜と申します。先程のご無礼申し訳ありませんでした」
「……」
俺は声すらだせなかった。だって本物のレミリアとさ…さ…咲夜さんが居るんだぞ!目の前に!!
「あら?なんでこいつ泣いてるのかしら?」
「分かりませんが、どうやら感動してるらしいです」
「感動?何に?」
「それは分かりませんが」
「うおおおおお!!!!!!!」
俺はおもいっきり叫んだ。叫びながら泣いた。嬉しすぎて泣いた。泣きながら叫んだ
「ああーー五月蝿い。咲夜、こいつを黙らせて」
「しかしお嬢様、この人はなぜここで寝ていたのでしょうか?」
「分からないわ。でもこれだけは分かる。これは運命なのよ」
「運命…ですか?」
「そう…こいつが此処で寝ていて私達が偶然此処に来た。これはもう運命以外の何物でもないわ」
「そうですか…」
「咲夜さんが…咲夜さんが俺の目の前に!うあああああああ!!!!!!」
「貴女の名前を言いながら叫んでるわよ」
「少し黙らせます」
「うあああああああ!!!!!!ん!?」
いつの間にか俺の口を咲夜さんの手が遮っていた
「取り合えずそいつを紅魔館に運ぶわよ」
「畏まりました」

俺は咲夜さんとレミリアにつれてかれた


4  名前:咲夜 ID:KOFMFEBB  2012/06/12 09:41

意外と時間がかかるな……眠たい

時は遡り俺が「…ここはどこだ?」と言ってる時と同刻

ここ、博麗神社では会議をしていた

「魔理沙、貴女はここを制圧するのよ」
「分かったぜ」
「待ちなさい霊夢、この拠点はあっち側にとって大事な拠点よ?そう簡単に落ちると思わないわ」
「魔理沙…あれを言いなさい」
「あれって…まさかあれをか!?」
「ここに来れなくても良いなら言わなくて良いわよ?」
「外道な巫女さんだな」
「それで言うの?言わないの?」
「分かったぜ。…おっほん、アリス、話があるんだ」
「なにかしら魔理沙?」
「……」
「魔理沙、早く言いなさい」
「分かってるぜ……もし私をその拠点に行かせてくれたらアリスの言う事を一つだけ聞くぞ?」
「!?なんでも良いの?」
「ああ、私をあの拠点に行かせてくれたらの話だが」
「それでも駄目よ。あの拠点に行ったら貴女の命が危ないわ。だから行かせられない」
「アリス…」
「魔理沙…」
「なにこの空気…」


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